現代美術の最前線

画廊パレルゴン�供�1984年 25.7×18.3�僉�85P 美本

ニューウェイヴの現場からの歴史として・藤井雅実
作家コメント
座談会
 [1] 受動的能動―現代の戦略
 [2] 理論と体験、あるいは作品の力
 [3] 制度の物語とコードの自主管理
 [4] 開かれたエクリチュールとしての美術
 [5] 「作品」のリアリティ
購入数
Soldout